ながれてくときなかででも だるさが
ほらグルグルまわって
わたしから はなれるこころ
えないわ そうらない
自分じぶんから うごくこともなく
とき隙間すきまながされつづけて
らないわ まわりのことなど
わたしわたし それだけ